エクステリアの人工木デッキの種類と違い
人工木デッキは強度や耐久性に違いはありませんが、質感やデザイン、オプション拡張性、価格帯の違いにより、目的に合わせて最適な製品を選択できます。
商品ラインアップ「ウッドデッキ一覧」からもご確認ください。
主要な違いについて
製品の詳細は2026年6月現在のものになります。商品のデザイン、仕様、外観、価格は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。




※価格算出条件
・デッキ仕様=サイズ:1.5間×3尺
束柱:束柱Aセット 幕板:プレーンタイプは幕板B仕様
・ベランダ仕様=サイズ:1.0間×900 H91
仕様:縦張り・上止め
デッキの熱さ対策について
「デッキDC」と「樹ら楽ステージ」については、熱く感じにくくなる対策、デッキ自体の熱さ対策を行っています。以下をご参照ください。
デッキDC
発泡する素材で熱伝導率を抑え、熱く感じにくくしています(床板表面は熱くなります)。それにより体感温度が天然木同等となりますので、「熱く感じにくい」 のが特徴です。こちらの動画 熱く感じにくい人工木デッキ デッキDC」もご参照ください。
詳しくは「デッキDC」 をご参照ください。

樹ら楽ステージ
樹ら楽プレーンタイプ ミディアムウッドには、太陽光線を反射し、昇温抑制効果のある特殊タイプの顔料を採用。夏季でも表面温度の極端な上昇を抑えます。弊社従来商品の類似色比で、最大約10℃抑制しました。
※プレーンタイプのペールウッド、ライトウッドは淡色の顔料を使うことで温度の上昇を抑えています。

カタログ、サンプルの請求について
カタログは「カタログサイト」にてご確認ください。
サンプルは、「エクステリアの人工木デッキのサンプルが欲しい」をご参照ください。
※ビジネスのお客さまはお取引先を通じてご相談ください。