キッチンのセラミック製のワークトップ(カウンター)にキズがついた
キッチンのセラミック製のワークトップ(カウンター)の軽微なキズや欠けは、目立たなくするように外観を補修(修理)することが可能です。
大きな割れやヒビなどは対応できない場合があり、補修が可能かどうかは現地での確認が必要です。
軽微な欠けを補修した例

現地確認・修理は下記のLIXIL修理受付センターにご依頼ください。
※現地確認は有償です。確認の結果、修理ができないと判断された場合も、出張料や技術料(現地確認のための費用)はお客さまのご負担となります。あらかじめご了承ください。
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