シャッター(窓用、車庫用、土間用)のスラットが斜めに傾いて動かない・変形した・外れた

LIXILのシャッター(窓用、車庫用、土間用)のスラットが斜めに傾いた場合、いずれの症状も調整・修理が必要となります。
下記をご確認ください。

スラット(本体パネル)が斜めに傾いて動かなくなった場合
ガイドレールを外してから、シャッターを一度完全に下まで下げる必要があります。
スラット(本体パネル)が変形した場合
変形した部分を1枚ずつ交換する必要があります。
スラット(本体パネル)が外れた場合
ガイドレールを取り外してスラットを取り付け直す必要があります。

※シャッター開閉時にガタガタ・キーキーと音がする場合も、スラットが斜めになっていたり変形している場合が考えられます。
※開閉中に引っ掛かる動きがある場合、「電動シャッターが開閉中に引っ掛かるような動きをする」を確認ください。

修理は、お買い求めの施工業者さままたは取扱店さま、もしくは下記のLIXIL修理受付センターに修理をご依頼ください。

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