洗面台のミラーキャビネットの鏡にキズがついた
ミラーキャビネットの鏡にキズがついた場合、補修する(キズを消す)ことはできません。
キズが気になる場合は、鏡扉の交換またはミラーキャビネット本体の交換が必要です。
鏡は重量があり、落下やケガのおそれがあるため、お客さまご自身での交換作業は大変危険です。交換作業はLIXILにて承ります。
ミラーキャビネットの種類によって、対応が異なります。詳しくは「洗面台のミラーキャビネットの鏡のみを交換・購入することはできますか?」をご参照ください。
キズが付く原因
鏡のお手入れの際に強くこすったり、固い布や研磨剤入りの洗剤を使用したりすると、鏡の表面にキズが付く原因になります。
以下より、鏡のタイプ(くもり止めコートの有無)に合わせた正しいお手入れ方法をご確認ください。
●くもり止めコート付きの鏡:洗面台のミラーキャビネットのくもり止めコート鏡をお手入れする方法
●くもり止めコートなしの鏡:洗面台のミラーキャビネットの鏡(くもり止めコート鏡以外)をお手入れする方法